ジャパンネット銀行の社名変更に伴う、お支払い遅延について

ジャパンネット銀行が「PayPay銀行」へ社名変更されることに伴い、
2021年4月2日(金曜日)~2021年4月5日(月曜日)の間、一部サービスが停止します。
期間中は以下のような入金スケジュールとなりますので、予めご了承ください。

2021年4月1日(木曜日)までのご成約分は、2021年4月2日(金曜日)午前中にお振込み

2021年4月2日(金曜日)以降のご成約分は、2021年4月5日(月曜日)のお振込み

ご迷惑をお掛けいたしますが、ご了承くださいますようお願い申し上げます。

2021年4月16日

冬物を高く売るならいつが良い?お買い取りにシーズンは関係あるの?

売るシーズン

日々、お買い取りサービスにお寄せいただくご質問の中で、特に季節の変わり目に多くお寄せいただくご質問。「いつ売った方が良いの?」「冬物って冬に売った方が良いの?」「季節まで売らずにとっておいたほうが良い?」などなど。みなさまの不明な部分をご説明してまいります。

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Tag : サービス

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リタリオリブロのお買い取りについて

お買い取り

クラシコ系やトラッド系など、世界の人気ブランドの集うリタリオリブロでは、代理店からの仕入れ品や並行輸入品、取引先様の在庫品、サンプル品、アウトレット品、店頭展示品、中古品まで幅広いラインナップのアイテムを揃えています。この手のジャンルのアイテムを探すなら、業界屈指の在庫内容できっとご満足いただける商品に巡り合えるはず。 そして、その幅広い品揃えに一役買っているのが、お買い取りサービスと言うわけです。
詳しくはお買い取りページをご覧いただければと思いますが、ページ内からお申し込みいただき、宅配で送るだけでご不用になった衣類や靴などを売ることが出来るサービスです。

送る際に使用するダンボールが必要な方には、こちらからお送りすることも可能。届いた箱に買取希望品を入れて、配送伝票を貼って送るだけ。あとはこちらからお見積りの連絡を致します。

金額に納得のいかないアイテムは返送可能なので安心ですよね。
ここまで全てのサービスがなんと無料なんです。
使っていないものがございましたら、是非一度お気軽にご利用ください。

売るタイミングと季節について

本題のお話ですが、お買い取りサービスにお寄せいただくご質問の中で、特に季節の変わり目に多くお寄せいただくご質問が、 先程もご紹介した「いつ売った方が良いの?」「冬物って冬に売った方が良いの?」「季節まで売らずにとっておいたほうが良い?」など。 これについては、ちょっとサイトを見比べただけでも、企業によってかなり考え方が異なるようです。
価格の変動は、冬が近くなれば、ダウンを欲しい方が増えるように、需要の高まりにより少なからず起こってしまうことがございます。 また、トレンドの変化などによっても変わってくることがございます。

極端な人気アイテムなどの例外を除きお話させていただきます。
例えば夏がこれからという春に冬物を売ろうとする場合。冬までにかなりの時間があります。 基本的には、直前の冬のお買い取り相場をベースにお買い取り価格を決定していくことになります。 人気のアイテムなどは変わらず高価買取が期待できますが、冬までのトレンドの変化やブランド側のデザインやモデル変更などのリスクを考慮する必要がございます。 また、この後、市場の供給量が増えることで見込んでいた利益が得られない。そのような様々なリスクも企業側は考慮しなければなりません。(どこまでリスクを考慮するかは企業による)

今度は、冬にニーズが高まることを考え、ニーズの増加する秋頃に冬物を売ろうとする場合。 冬物を探している方も多く、お買い取り後にすぐ販売に移すことが可能です。市場のニーズやブランド側の新モデルの展開なども概ね把握することができており、 この冬に売れるであろう適切な価格を提示しやすい時期となっています。 その為、その冬に人気のアイテムは特に高価買取が期待できる時期と言えます。 ただし、自宅保管の際に変色してしまったり、シミやキズなどがついてしまうこともしばしば。 さらに、昨年の冬からのトレンド変化や、ブランドの展開の変化、市場の変化などにより、評価が低下してしまい、早く売っておけば良かった。なんてこともあるかもしれません。 タイミングを狙ってお買い取りを利用される際は、これらのリスクを踏まえ保管しなければなりません。

いずれの場合も、高価査定になり得る要素と、マイナス評価になり得る要素があり、一長一短と言うのが実際のところではないでしょうか。 しかし、ここまでの説明でもわかるように、買取価格が下がる要素はたくさんございますが、上がる要素は多くはございません。
細かな事情などは、利用者様にはわかりにくいところかと思います。 いつでも高価査定をする、これこそが利用者様にとってのわかりやすいサービスだと思っております。

その為、リタリオリブロでは1年を通していつでも高価買取を行っております。 お売りいただくお品物を少しでも高くお買い取りさせていただく為に、ご利用いただく際は、ぜひ早く売ることを心がけていただければ幸いです。 多くの衣類、ブランドの乱立するこの時代に、長く寝かせておくことで、査定価格が上昇するようなブランドは、ほとんどございません。 どんなに良いお品物でも、時間の経過やコンディションの変化には敵いません。 だから、「もう着ないかな」「最近使っていない」、そんな物があった際は、お早めにお売りいただくことを推奨しています。

お買い取りサービスをご利用の際は、ぜひ参考にしていただけましたら幸いです。

リタリオリブロならではのプラス特典

一年中、高価買取を行っているリタリオリブロではございますが、 キャンペーンに合わせてご利用いただくのもお得に利用する方法の一つかもしれません。 イベント・キャンペーンには、常に開催されているものと、ランダムに展開される様々なイベント・キャンペーンがございます。

まずは、常に行っているものをご紹介。

ご新規様限定のキャンペーン・・・

はじめてご利用のお客様には、査定額20%UPが適用されます。 初回しか得られない特典を最大限ご活用いただく為に、とにかくたくさんのお品物をお売りいただくことがお得のカギになってきます。

強化ブランド特典・・・

お取り扱いブランドの中で、特にお買い取りを強化しているブランドは、査定額10%UPの特典が適用されます。 今まで他の企業のお買い取りサービスをご利用されていたお客様から、驚きのお声も頂戴しております。 取り扱いブランドに掲載されているブランドの売却をお考えの際は、ぜひリタリオリブロをご利用ください。

今までに開催された不定期イベント・キャンペーン・・・

・靴・バッグ買取祭
・スーツ・シャツ・ネクタイ買取祭
・ダウンウェア買取祭
・春夏衣類買取強化
・秋冬衣類買取強化 etc…

皆様の大切にされてきたお品物を、全力でお買い取りさせていただきます。もし、ご不要な物が増えてきた際は、リタリオリブロへご相談ください。
ご利用をスタッフ一同、心よりお待ちしております。

2021年4月16日

SMALL ITEM

意外と知らない? 様々なネクタイの仕立て

最近ネクタイは締めましたか?
仕事で使われる方は、当然のことだと思いますが、社会のルールが少しずつ変わっていく中で、 ネクタイやスーツ、女性ではヒールの着用など、今まで当然とされていたことが、 そうではなくなってきています。 ネクタイもクールビズや多様性の影響を少なからず受けているファッションアイテムの一つ。 しかし、だからこそお洒落になるチャンスかもしれません!!

今こそネクタイ!

年々ネクタイ需要が低下している中、今ファッション好き達は、かえってネクタイを締める傾向にある様子。
「皆が締めないから俺は締める」という、人とは違うスタイルを求めるおしゃれさん。
「スーツとセットで本来あるべきアイテムだから」という、ファッションを良くわきまえたおしゃれさん。
様々な理由で、ファッション関係者の間でもネクタイに注目が集まっています。ファッションを知らない人と一緒にされたくないという心理が働くのかもしれませんね。

ネクタイも十人十色

ネクタイなんて大差ないと思っている方も多いと思いますが、それは大きな間違いです。
シルク生地と糸だけで成形されたシンプルな造形のネクタイでも様々な仕立て方法があり、それぞれに良い点と悪い点があります。
その中でも、強い特徴を持った3種類をご紹介します。是非ネクタイ選びの参考にしてみてください!

一度は締めてみたい!セッテピエゲ

セッテピエゲ(sette pieghe)とは、ネクタイの縫製方法のことで、イタリア語でsette(7つの)pieghe(折り目)という名前の通り、通常のネクタイとは違い、シルク生地を7つ折りにしてネクタイに仕立てたものです。英語だとセブンフォールド(seven fold)。現在のセッテピエゲの定義はわりとあいまいで、7つ折りじゃなくともセッテピエゲと呼んだり、ブランドによって定義が違ってきているようですね。
セッテピエゲはほとんどが熟練した職人のフルハンドメイドで仕立てられるため、非常に希少性が高いです。普通のネクタイの約2倍の分量の布地が必要ですし、その工程も大変に複雑。ましてや手縫いを必要とするために、いまだにこれの伝統を守って作っているブランドはごくわずか。
セッテピエゲのタイは、Vゾーンのボリュームが増して男性的な立体感が強調され、大人の色気や包容力を感じさせます。また芯地を省き、柔らかなシルク生地を折っただけのセッテピエゲは、ふんわりと軽い極上の締め心地になります。一度つけるとこれしかつけたくないという方もいるこの締め心地については、是非一度お試しいただきたいと思います。巻いた瞬間、気持ちよくて「なるほど~」とにっこりされると思います。
しかし、高価であること、入手が難しい事、アタリがでやすいことなどから、ここぞという日に締める一張羅的な使い方が望ましいのではないでしょうか。

普段使いに最適なトレピエゲ

シルク生地を3つ折りにしたトレピエゲ(tre pieghe)という仕立て、これは誰もが最初に想像する一般的なネクタイの仕立て。中には剣形の芯地が入っていて、この芯地のおかげで型崩れしにくく、結びやすいうえに、結んだ後もきれいな形に仕上がります。どんな人でもきれいに結べ、かっちり感のある雰囲気になるという、多くの日本人からも好まれているネクタイですね。現在主流の型ですが、多くのネクタイブランドがこの仕立てを採用するにはもちろん理由があります。まずは型が決まっているのでネクタイの剣型に形成しやすいこと。ハンドの比率を抑える事で、熟練した職人ならずとも生産ができること、生地のロスを減らし、環境にも優しいことなど理由は多岐にわたります。
味わい深さや玄人感はセッテピエゲが勝りますが、トレピエゲはほとんどが糊付けされた生地を用いるので、きっちりとしたまじめな雰囲気になります。そして耐久性も高いといった利点もあるので、ほとんどの日本のビジネスマンに愛されているのでしょう。

使いやすくお洒落なスフォデラータ

あまり聞きなれないスフォデラータとは、剣先内側部分に裏地を付けず、さらに大剣・小剣先の芯地を抜いた仕立てのネクタイ。トレピエゲに比べ柔らかい表情となり、軽やかなVゾーン、着こなしを演出してくれます。生地が折られた中の部分には毛芯が入っているので、コンフォートながら美しいディンプルを構成し、しっかりとした絞め心地になるのもポイントです。裏地を用いない分、生地によっては透け感が生じ、それが春夏シーズンの軽快なVゾーンを演出することにも。
セッテピエゲ等にみられる味わい深さやハンドメイド感を残しつつ、しっかりとした芯地によってトレピエゲに近い締め心地を表現した、バランス感に富んだ仕立てです。

どれがおすすめ?

ここでは3種類の仕立てをご紹介しましたが、他にも12回折りの超絶仕立てドーディチピエゲや、彫刻刀のような剣先のナイフカット等、同じネクタイであってもスタイルやデザインも様々。
それぞれに良い点・悪い点がありますが、先ずはネクタイをあまり持っていない方や毎日ガンガン締める方はトレピエゲをおすすめします。値段も良心的ですし、耐久性にも秀でている為です。
また、イタリア等のインポートスーツを好み、スーツをファッションの一部としても捉えられる方は、是非スフォデラータをお試しください。軽やかに揺れるネクタイの美しさや、ハンドメイドの味わい深さをお楽しみいただけます。
そして、様々な色柄のネクタイを締めてきたネクタイ上級者は、次はセッテピエゲを締めてほしいと思います。たくさんのネクタイを締めてきた方であれば、その締め心地の良さがすぐにわかるはずです。

ネクタイかくあるべし

いかがでしたでしょうか?昨今興味が失われつつあるネクタイに、俄然興味が湧いてきませんか?スーツとネクタイはセットで用いられるのが、やっぱり最も美しいと思います。ノータイでのコーディネートは、あくまでも例外であって王道ではありません。それは野球の帽子のように、本来そこにあってこそユニフォームとして完成するもの。マナーでもあり、相手に対する敬意でもあります。
ファッションアイテムとしてはもちろん、そういった目線でもネクタイを振り返ってみてはいかがでしょうか?

ネクタイ一覧

楽天リタリオリブロで販売中のネクタイ一覧です。

お取り扱いブランド

リタリオリブロなら、世界中のネクタイを数多く買取可能です!
マリネッラやニッキーなどのネクタイブランド、エルメスやヴィトンなどのスーパーブランド、セレクトショップのオリジナルまで、幅広いブランドを取り扱っております。

お持ちのブランド品が
想像以上に高く売れる
可能性がございます

強化買取ブランド

特に買取強化をしているブランドをご紹介
掲載ブランドは買い取り価格10%アップ致します

Alden / ARC’TERYX / Belvest / Berluti / BRUNELLO CUCINELLI / Camille Fournet / CANADA GOOSE / CESARE ATTOLINI / Church’s / CISEI / Crockett & Jones / Daniel & Bob / DUVETICA / EDWARD GREEN / EMMETI / ETTINGER / Felisi / GANZO / GAZIANO & GIRLING / GLENROYAL / GLOBE TROTTER / HERMES / HERNO / ISAIA / J.M.WESTON / JACOB COHEN / John Lobb / Kiton / LARDINI / LIVERANO & LIVERANO / LOUIS VUITTON / MACKINTOSH / MONCLER / MOORER / New Balance / Orobianco / Paraboot / Paul Smith / RIMOWA / RING JACKET / Sartoria Seminara / Saint Crispin’s / Silvano Lattanzi / Stefano Bemer / Stefano Branchini / Stile Latino / STONE ISLAND / TAGLIATORE / TANINO CRISCI / TATRAS / TIE YOUR TIE / Tricker’s / TUMI / Valextra / Whitehouse Cox / WILDSWANS / WOOLRICH / ZANELLATO / ZANONE / and More

メンズ専門だから
マニア級の取り扱い
がございます

取り扱いブランド一覧

メンズ専門店ならではの幅広い取り扱いブランド!
また、クラシックやトラッド系のマニアックなブランドにも対応。
リストにないブランドも多数お取り扱いさせていただいております。
お取り扱い内容や、お買取についてご不明の点はお気軽にお問い合わせください。

2021年4月16日

SMALL ITEM

秋冬のマストアイテム 手袋を選ぶならこの9ブランド

寒い日が続く冬全開の季節ですね。
ダウンやマフラーは皆さまもお持ちかと思いますが、グローブまで拘っている方は、かなりお洒落好きなのではないですか? スポーティーな印象もある手袋ですが、素材や作りにまで拘れば、お洒落レベルが格段にアップします。 これで悴む手もさようなら!もっと冬のお洒落を楽しみましょう!

やっぱりレザーグローブを

冬の通勤や営業の外回りに欠かせない手袋。スーツやジャケパンスタイルが多いビジネスマンには、防寒性はもちろん上品なルックスも備えたレザーグローブがおすすめです。ビジネススタイルと好相性で着こなしを格上げしてくれる、そんな大人にふさわしい手袋はやっぱりレザー素材が◎!

色はどうすれば良い?

スーツと相性の良いレザーグローブですが、何でも良いという訳ではありません。ベルトや靴を選ぶのと同様に、押さえておくべきポイントがあるんです。 それは色。どんなスーツにもマッチするベーシックなカラーを選ぶのが基本で、まずはブラックとブラウンで間違いありません。 普段愛用している靴やバッグなどレザー小物と色を揃えると、コーディネートに統一感が生まれ、よりおしゃれに仕上がります。

サイズってよくわからない

手袋を購入する時につまづいてしまうサイズ選び。「S.M.Lと表記されても、洋服と違って大きさがイメージしにくい」「レザーやニットなど素材で選び方が違うの?」「ヨーロッパサイズ表記が分かりにくい」といった質問が後を絶ちません。 まずは弊社で取り扱いの多いインポート手袋のサイズは、インチ表記のブランドがほとんど。インチだとわかりにくいですが、換算すると大体こんな感じに。 7.5インチ=XSサイズ 8インチ=Sサイズ 8.5インチ=Mサイズ 9インチ=Lサイズ 9.5インチ=XL 手の大きさは体型に大体体型に比例すると言われています。サイズ詳細が分からない場合は、洋服のサイズに合わせて目安のサイズを決めても良いと思います。 サイズレザーグローブは着用していると少し伸びてくる特性があります。そのため、最初はややきついかなと思うくらいがおすすめ。使っている間に馴染んでちょうど良いサイズ感になりますよ。

どのブランドにするか

手袋を発売しているメーカーは数知れず。200年の歴史をもった老舗もあれば、100均やコンビニでも買うことが出来ます。その中で、『スーツによく合うオトナの男性向き』という目線で、相応しい9ブランドをピックアップしました。

DENTS|デンツ

1777年に創業された老舗アクセサリー・メーカー「DENTS(デンツ)」。 職人たちはハンドメイドで手袋を作る熟練の技を身につけており、その技術は今日も変わらず受け継がれています。 デンツの手袋は、革の選定、裁断士によるカッティングなど個々の異なる技術を持つ職人たちの手により、 30余りもの工程を経て作り出されます。1953年にはエリザベス女王が即位式でデンツの手袋を身に付けました。

GLOVES|グローブス

GLOVES(グローブス)は、1899年創業の、老舗手袋ブランドで、当時、手袋作りが盛んだったナポリにて、設立されます。 家族経営の手袋工房としてスタートした、GLOVESは上質なレザーを使用した、 レザーグローブが、イタリアのファッショニスタの間で話題となり、手袋のトップブラントとして認知されるようになります。 現在もメイド・イン・イタリーに拘り続ける名門グローブブランドです。


Madova|マドヴァ

フランスで手袋の製造技術を学んだ創業者のアメディオ・ドニーニが1919年に設立した手袋専門店Madova/マドヴァ。 イタリア、フィレンツェの名所のひとつベッキオ橋の袂に店舗を構え、革手袋の製造から販売までを行っています。 専業ブランド特有の妥協なき物作りが、イタリアのみならず世界中から高い評価を得ています。


Whitehouse Cox|ホワイトハウスコックス

「Whitehouse Cox(ホワイトハウスコックス)」英国生まれのホワイトハウスコックス。 1800年代後半、馬具のメーカーとして創業。お色はブラックになりまして、 カーフレザーを使用し非常にしなやかなお品物になり末永くご利用できる逸品です。 非常に斬新なアイデアはもちろん 伝統に裏打ちされた確かな技術力は現在も引き継がれています。 現在も創設当時の伝統を守り続け、選りすぐりの素材を用いハンドクラフトを中心とした生産を続けています。


SOLI|ソーリ

ベルガモにあるグローブ専業メーカーSOLI社。 SOLI社はグローブの専門メーカーで、50年以上の歴史を誇ります。 厳選した素材を用い、熟練した職人が一点一点丁寧に作り上げる手袋は、 イタリアやヨーロッパの名だたる高級ブランドのOEMを受けることからも、 その実力とクォリティの高さを証明しています。


MARIO PORTOLANO|マリオポルトラーノ

1895年イタリアのナポリで創業した『MARIO PORTOLANO/マリオポルトラーノ』。 4世代に渡る老舗のグローブブランドとして革の染色から最終仕上げに至るまで、 自社内において完璧な作業で生産された製品は、世界の一流ショップに高く評価されています。 丁寧で上質な作りに加え、ほんの少しの遊び心を加えたデザインで人気を博しています。


RESTELLI|リステリ

1920年創業のミラノの老舗グローブブランド。 英国のDENTSと並んで高い技術を用いたフィット感のあるグローブで非常に信頼のあるブランドです。 高い技術力による品質もさることながら、独自の色使いや素材のコンビネーションなどファッション性の高さで、 世界中から高い評価を得ています。


Per noi|ペルノイ

ジャケット、コートにチーフ代わりに挿す事ができるグローブとして、 各雑誌にて取り上げられていた事から急激な人気を博した「Per noi(ペルノイ)」。 指先入ったハートの刺繍は、スマートフォンなどのタッチパネルに反応する特殊な糸で刺繍が施されています。 腕時計を見せるために絶妙なカットデザインは、そのままに装着したままスマホやipadを自在に操れる、 クォリティだけじゃない、遊び心のあるブランドです。


Andrea DAMICO|ダミコ

Andrea DAMICOは1964年ボローニャで生まれ。 戦後より靴屋を営んでいた祖父の影響を受けて、レザーに対する情熱を持つようになった 彼は27歳の時にベルトのデザインに着手。職人との協力でオリジナルベルトを作り始め、 1991年にAndrea DAMICO社を設立しました。絶妙な素材使いとトレンドを押さえたデザインに加え、 確かな物作りによる信頼性で、現在イタリアを代表するブランドとして知られています。 レザーを熟知したブランドだけあり、手袋の品質も折り紙つきです。

グローブ一覧

楽天リタリオリブロで販売中のグローブ一覧です。

幅広いお取り扱いアイテムをお買い取り

年末年始の営業について

12月30日(水)~1月3日(日)まで休業とさせて頂きます。
年内中の査定完了の目安は 12月27日(日) 午前中までに到着しているお品物とさせて頂きます。
混雑により遅れる場合などもございますが、その際は別途ご連絡させて頂きます。